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2019年02月15日 : ホームページを更新しました。 Click!

2018年05月15日 : 『正しい戦争はあるのか?』増刷(第2刷)しました。 Click!

2017年12月20日 : 『子どもを信じること』増刷(第10刷)しました。 Click!





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お知らせ


去る2019年1月20日(日)に行われた
マイナビ第5回全国高等学校ビブリオバトル決勝大会にて、
『失われたドーナツの穴を求めて』をご紹介くださった
林仁さん(昭和鉄道高校2年)が準優勝され、
同書に準グランドチャンプ本の栄誉が与えられました。
林さん、おめでとうございます&ありがとうございます!






*速報記事はこちら
*プレゼンの動画はこちら






関連イベント開催決定!











あなたの心にまだドーナツの穴は空いているか?

〜半端ない高校生ビブリオバトラーがやって来る、穴ァ!穴ァ!穴ァ!〜

日 時:2019年2月24日(日)12:30-14:00
場 所:Carlova360 NAGOYA(名古屋パルコ東館4F)
主 催:ドーナツの穴制作委員会











好評最新刊








MTMJ
―日本らしさと茶道―


クリステン・スーラック 著/
廣田吉崇 監訳/
井上 治・黒河星子 翻訳
2018年04月10日発行
本体価格 2,700円+税


外国人のお弟子さんはこう見た。
日本、茶道、家元、師匠…。
はたして茶道とは
文化ナショナリズムなのか?


アメリカから来た女性社会学者が、10年の歳月をかけ、日本で体験した
茶道の世界を描き、茶道と国民国家との関わりについて考察する。
はたして茶道とは? 真の日本らしさとは?
世界に広がる茶道とその背景にあるビジネスモデルとは?
― 国際化の中で我々日本人は、茶道を守り伝えるために何をすべきか。


*特設ページはこちら











好評既刊







失われたドーナツの穴を求めて

芝垣亮介・奥田太郎 編
2017年07月04日発行
本体価格 1,800円+税


ドーナトロジーへようこそ!

ひょんなことからドーナツの穴に魅せられた言語学者が、
ドーナツ屋と一緒に古来のレシピを再現したり、
歴史学者が古代の中国にドーナツの穴を探したり、
数学者がドーナツの穴を定義しようと位相幾何学を持ち出したり、
哲学者がドーナツの穴の存在論を展開したり・・・
研究者たちが、こぞって「ドーナツの穴」を探求し、
本気の遊びを繰り広げます!


*特設ページはこちら







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